RolfPrima Vigor SL 到着

また買ってしまいました。スキュア無し、リムテープありで前輪660g、後ろは854gで、合計1514g。2011-2012年モデルです。

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スキュアの前用は53g、後ろは58g。

ひと月ぶりの自転車練習

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旧桑ヶ谷山荘から国一への道は未だ通行止め。

http://www.city.okazaki.lg.jp/1550/1566/1633/p022646_d/fil/tuukoukiseikashozu.pdf

紫陽花もまだ色づいていない。梅雨のしっとり冷たい空気が気持ち良いです。

ロルフプリマ ビガーのベアリング 直ったような気がする

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ベアリングmonotaroから到着。さくっと組み立て。

674g。でも現行モデルは645gなんだ。結構差を付けられちゃってるなあ。

中華ベアリングプーラーさらに到着

もうベアリングは抜けてしまいましたが、今になって工具のアタッチメント到着。使うのはちょっと先になりそうです。

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で、本題のロルフプリマのベアリング交換へと

何で急に今時KsyriumSLのベアリング交換をやったかというと、本題はRolfPrimaの為の腕試し・予行演習・ベアリングプーラーの調整です。

先日のツールドあいち第1ステージの知多半島の走行15kmでフロントホイルからの「カンカン、パンパン」という異音、摩耗抵抗、「キー:お爺さん自転車のブレーキ音の連続」、金属粉噴出となってしまい、仲間に完全において行かれて御迷惑をおかけしました。

開けてみたらやはり片方のベアリングの鋼球が数が足りませんでした。文字通り粉々です。

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しかし、これは酷い・・・本来黒い表面加工のハブに金属光沢が見える。削れまくりだ。ベアリングさえ換えれば直るかもしれないが。まずは分解だ。

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取れた。ベアリングのアウターが収まるべき箇所はノーダメージだ。直るかも。

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ベアリングはNTNの6801LBが左右の合計2個で、これはmonotaroで買えるが、問題はシャフトだ。このまま使えるか・・・

判断はベアリングが届いてからだ。

センタースタンドを取り付け

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ブリジストン クエロ 650C

スタンドを付けました。GizaのダブルレッグセンタースタンドKSC00901です。あとペダルを取り付けを残すのみ。

GARMIN235Jが使い物にならない しっかりしてくれ

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出発前に急遽始まったGARMIN235Jのファームウエアアップデートのせいか? 心拍数が全然おかしな数値になって記録される。ヒルクライムなのに101BPM以上をカウントしないし、登坂区間の方がむしろ数値が下がっている。

GARMIN社、しっかりしろ。全然駄目だぞ。